どうも、カントリーおじさんです。前回に引き続き、靴のお話です。しかもまたイギリスの靴。そう、私は田舎暮らしのイギリスかぶれおじさんなのです...

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はい、ということで今回ご紹介するのはチーニーのウィルフレッドです。約3年ほど前に新宿伊勢丹のメンズ館で購入しました。ちなみにこの写真は新品の時に撮ったものです。
カラーはモカ。ドレッシーな雰囲気もありつつ、カジュアルにも使える万能さがあります。
舶来品の革靴がとんでもない値段になっている中で、チーニーはまだ良心的な価格なのも嬉しいところ。まぁそれでも十分高いですが(笑)

横から見ても美しいですねぇ。ホレボレしちゃいます。

踵は少しこぶりな設計のようです。足細・踵小さいマンの私にはありがたい限り。

もちろん上から見ても美しい。やっぱり英国製は最高やで...

レザーソールにはみんな大好きMade in Englandの文字が...これだけで明日も頑張れる。

チノパンとの相性もバッチグー。これは長い付き合いになりそうだぜ...
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ブラックもいい感じですね。セミブローグってのがいいんだよなぁ〜
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サイズは限られていますが、少し安く買えるお店もあります。合う方が羨ましい...
というわけでチーニーのウィルフレッドはカッコいいぞって話でした。実はブログにはまだ載せていない英国靴がちらほらあるので少しづつ書いていこうと思います。それではまた。